MOTOR HILL
XS650
2024-10-13
1971 TR6 ローダウン
スプリングを一巻カットし、切り口を平らに摺り
炙って曲げ取り付けると、無負荷の状態で15mm下がりました、
リアはヘイゴンの15mmショート
前の方に座ると両足の裏が地面に付くようになりました。
2024-10-12
XT500 夕暮れの試走
XT500はシングルリーディングシューにも関わらず
XS650のフロントディスクブレーキより良く効きます。
何を勘違いしたのかノーマルスプロケットに
していましたが、1丁上げて快適になりました。
これまでの格好ですと完全に寒い状況です。
1976 XT500 ドラムブレーキ調整
シューは0.5mmしか減っていませんが、
ドラムの方のヘリも合わせると、
アームの先端は数十mmも動くことになります。
シューを新品にすると、ワイヤーの調整も余裕を
残してレバーはこの位置で硬なり握れなり握れなくなり
ます、試走後中に調整ネジをねじ込みました。
春のツーリングでローギア過ぎで快適ではなかったため。
フロントスプロケットを1つ大きくし、タイヤも一新しました。
2024-10-10
XS-1 クリアーの3回目
だいぶ時間が空きましたが、タンクは3回目のクリアー
を吹きました☝
2024-10-07
ヤマハ テネレ 1987
XT・TT・TENERE、
ものすごい部品のストックです。
2024-10-06
キャブの同調
雨で試走は出来ませんが調整をすると
最良になりました。
2024-10-05
夜の試走
配線の手直しを行い、電圧は十分に上がるようになりました
ほとんどの店は閉まり真っ暗ですが明るい所を求めて走ります。
先日の1981と同様、走り込むとネックのガタが出て
ブレーキングでゴトゴト言い、フロントフォークのスプリング
底突きせんばかりにへたり、ディスクもキイキイいいはじめ、
バアーンと開けるとクラッチに若干の滑りが出ますが、
アクセル急閉でパンパン言いますが、
全体的には滑らかに走ります。
対策は、ネックのベアリングの交換です、
スプリングの上に少し長いカラーをれると少しはましになります、
ディスクローターが筋だらけに摩耗すると鳴きが出ます再研磨か
新品に交換すると直ります、
クラッチが古くなると滑ります、
マフラーの抜けが良すぎエアクリーナーボックスが無いと
薄くてパンパン言います、
キャブのオーバーホールをして
セッティングを濃くします。
色々大変ですが45年も経てば課題は山積します。
1980xs650試走
走りはよくなりましたが、ヘッドライトがちらちらし
途中で消えてしまい、無灯火で慌てて帰ります。
Tパイプのゴム交換
始動してもなぜか吹け上がらない為、
漏れない様Tパイプのゴムを厚くし過ぎて潰れて穴が塞がり
ガソリンが流れないと判断し、ゴムを薄くするとエンジンは
すぐに吹け上がりました。
2024-10-04
ヘイゴンショートサス取り付け
少し下がりましたが、まだ
わたくしでもかかとは付きません。
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