2016-09-26

TX650 スイングアームピポットのブッシュの状態

10年ほど前に全部新品で組み付けた銅ブッシュと
シャフトとカラ-

シャフトはグリースアップを怠らない為か
手で抜けましたが

やはり錆が、銅ブッシュだけは光っています

、シールのリップにはダメージが有る為水が入り
同じ位置でスイングする為錆びの模様に摩耗します、
軽度な段付きであれば磨いて戻しますが
ある程度の距離で分解清掃しておけばもっと長く持ちます、
純正のブラスチックブッシュでも何ら問題ありません。

2016-09-25

80 TX650 ケースのブラスト




’80TX650のケースも2段階仕上げを行った

2016-09-24

ケースサンドブラスト2



ガラスビーズは粗目から、2回目は細目で仕上げを行った
1回目でも実物は充分綺麗な状態ですが
光沢の違いをご覧ください。

2016-09-23

1978 XS650SP ケースサンドブラスト



XS650はケースのガラスビーズ仕上げを行いました。

1971 SA ビニールチューブ

硬化しこの形状から丸まらない
配線の、せめてビニールチューブだけでも交換します

しなやかに丸くなりました

IGスイッチも同様に

丸まりました

アクセサリー電源の白い管ヒューズを
黒く小さいものに交換した。

2016-09-21

嵐が過ぎて試走



Fスプロケット1Tアップで、トップギア80キロ3500rpm
70~90キロで流すには充分耐えうる回転数になったと思います、
アクセルをわずかに開けながらトップ3~40キロで
息継ぎなく走ることも確認します。
距離にして80kmほど走行。

2016-09-19

77 TX650 の状態


かろうじて漏れていないようです

カーボン蓄積

オーバーサイズでボーリングです
 

2016-09-18

1971 SA エンジンの調整



念入りに調整を行い、しばらくぶりですが一発始動し
すぐにアイドリングは安定した。
 
video

80 TX650 クランクケース洗い


面を綺麗にします

2016-09-16

煩わしさからの解放

浅いソケット


テープで張るだけ


煩わしさから解放されます

これは水色が赤/緑、黄が緑など
よく間違わないで付いているなぁと思いました、