MOTOR HILL
XS650
2016-09-14
1978 XS650 シリンダーのブラスト
1978 XS650 エンジンのマスキング
分解して洗浄したケースをブラスト用カバーを使い
マスキングします
2016-09-12
1971SA 配線の劣化
ホーンは根元から線が抜けて来る状態です。。
バッテリー配線の腐食、大抵配線は露出先端部が腐食しており
途中で止まると原因
を見つけるのになかなか苦労します。
オーリングが2本入っていました、フッ素ゴムに交換
オイルシール新品
表面の化粧の部品交換よりも
配線や摺動部の消耗品の交換は精神的安定になると思います。
2016-09-11
近代的装備
カートリッジフィルターとドレンボルト付きオイルパン
便利な時代になりました。
1978 XS650 キャブの再生
そして各部再生メッキしたパーツを取り付けます
ワッシャーの修正
特寸ワッシャーは修正します
2016-09-10
マーシャルの上空からの素晴らしい景色
https://veryextragreat.blogspot.jp/2016/09/today.html
1971 SA高強度ボルト
強度の為、
ある程度の長さからは首下が欲しいところですが
純正ボルトも首下はありませんでした、右の2本
これはガスケットキットに入っていない為
切り出します
磨いたバンジョーボルト
先人が取りあえず付けたであろうゆるーく締まっていた
ヘッド周りとエンジンハンガーのボルトを、
高強度ボルトに交換しました
トルクを掛けるとケース合わせ目からオイルが滲み出ます。
プラグコードは耐熱チューブをかぶせます。
XS650 メッキの下地
部品の錆取りと磨きを行います
つるつるにするとピカピカになりますが、
このような鋳物の肌は、あえて残します
2016-09-08
豪雨の状態
バフの小屋は横風で雨が当たり、
再メッキの下処理のむき出しの鉄の部品は
すぐ錆ます。
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