| キャリパーのピストンを出すと白く高級グリースが残っていて ピストン、スライドピン、ゴムは全く痛んでいない、 また塗り込んで組み付けます、 この方法でピストンシールは数倍は長持ちします。 完璧になめらかになったところで試走はまた夜になり、 交換したライトレンズの明るさを体感しつつ、、 ひとケタ前半の気温の中走る。 |
2017-03-28
XS650SP キャリパーもみ出し
2017-03-27
2017-03-24
夜の試走
2017-03-23
2017-03-21
2017-03-19
登録:
投稿 (Atom)