| 途中からつないでいますが、 同じ色を差すだけで間違わないようにした |
| 同様に、 さらにチューブをかぶせます |
| 硬化した左と同じものを作りました |
| ほとんどの線を取り換え耐熱チューブをかぶせます。 |
| そして寒波での水道管破裂の修理に立ち会いも終り 右スイッチの配線はつぶれや劣化のダメージの為 全部半田から交換しチューブを一新すると 滑らかにハンドルに沿いました、 他に、ケースの配線逃げを拡大したり 接点スプレーでスイッチを磨きます。 |
| クロームはツルツルの物はツルツルに仕上がり、 ポツポツの物はポツポツに仕上がります、 ガサガサの肌の部分は銀紙の裏側のようになります、 鉄が無くならない程度に錆びの点々を削り この様な程度下でも パッと見はツルンと見えると思いますが 程度がよい物は綺麗に仕上がります。 |
| 部品取りのオイルポンプ類 |
| 新品の様な輝きです |
| 線傷がだけ一本あります シャフトには傷は無し |
| 良 |
| これは今まで使っていた状態 |
| 規定の寸法云々の前に見ただけで交換です、 この様な傷は、シャフト、アルミのケース側も 同様に削れていきます、そしてカムシャフト、 ロッカーアーム摩耗大の要因になったのだろうと思います、 今回は内側の程度がよいクラッチカバーごと セットで交換します。 |